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論文集Vol.7 発送遅延のお詫び

2020年3月31日付発行の『コンテンツツーリズム学会論文集 7』について、印刷納品は終わっているのですが、今般の情勢下に伴う事務作業遅滞など、諸般の事情により、会員のみなさまへの発送が遅れております。

申し訳ございません。今しばらくご猶予賜りたく、お願い申し上げます。


『コンテンツツーリズム学会論文集 7』
【巻頭言】

中村忠司「コンテンツツーリズム研究対象の多様化」
【寄稿】
溝尾良隆「コンテンツツーリズム対象地の観光地としての持続性」
【論文】
劉希宸「聖地巡礼による中国観光客の動向に関する一考察―『SLAM DUNK』の分析を通して―」
毛利康秀「コンテンツツーリズムと婚活ツーリズムの相乗的展開可能性に関する考察」
津村将章・大方優子・岩崎達也「アニメ聖地巡礼の特徴-アニメ聖地巡礼者とフィルムツーリズム旅行者との比較-」
柴田仁夫「アニメの聖地巡礼を活用した地方自治体のディスティネーション・マーケティングに関する一考察」
【研究ノート】
渡辺敏明「映画・テレビドラマを活用した観光資源化プロセスにおけるフィルムコミッションの現状と課題」
佐藤浩史「コンテンツツーリズムへ接近する地域スポーツイベントのコンテンツ化」
渡辺賢治「コンテンツ『温泉むすめ』の展開とその可能性—イメージの創出とツーリズム―」
【調査報告】
橋本英重「観光資産とコンテンツとの「組合せ」の有効性について〜将棋の名人戦を仕組むことからの考察〜」

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